2023-10-01から1ヶ月間の記事一覧

2色チョコレートの名鉄復刻塗装電車

あ、あっかくない! ふるい8時17分のしんあんじょういきふつうは2色チョコレートの復刻塗装電車。2両編成で、車両番号先頭6210。内装はベンチシートにぬのカーテン。ほんらいかんつうがたのあっかい電車だ。 8時26分、しんあんじょうは2番のりばにとうちゃく…

京都からかえる - 2023年9月にじゅうよっか

平安神宮、渉成園、東寺ってみおえて京都からかえりの新幹線。かいさつをはいって東京いきのぞみ号にのる。 ひだり車窓彦根城。 ひだり車窓伊吹山。 名古屋にとうちゃく。 名鉄にのりかえ。豊橋いき特急のこおろぎ特急にのる。 しんあんじょうにとうちゃく。…

京都いきふつう - 2023年9月にじゅうよっか

東寺のえきから京都いきふつうにのる。 のることひとえきで京都は4番のりばにとうちゃく。電車はおりかえし橿原神宮前いきふつうになる。 〔東寺 14:12 → (近鉄京都線=京都いきふつう) → 14:14 京都〕 かいさつをでて、いろどりってみせでひとやすみ。 (…

東寺南大門

京都は九条どおりにめんして東寺(とうじ)の南大門(なんだいもん)がある。 南大門(なんだいもん)をくぐったしょうめんに金堂(こんどう)がみえる。 〔2023年9月にじゅうよっか訪問〕 【平安神宮、渉成園、東寺】

東寺五重塔

近鉄京都線東寺駅からにしにあるいていって、東寺(とうじ)の五重塔(ごじゅうのとう)がみえてくる。 歩道からきたに五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。 境内にはいってひがしに五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。 金堂(こんどう)、講堂(こうどう…

東寺講堂

東寺(とうじ)は金堂(こんどう)のうしろに講堂(こうどう)がある。 国立の寺院だった東寺を託された弘法大師空海は、人生のすべてをそそいで密教っていうおしえをつたええってした。ほの中心的なたてもんとして位置づけたのが講堂だ。 〔2023年9月にじゅ…

東寺金堂

東寺(とうじ)のまんなかに金堂(こんどう)がある。 700年代末、平安京の正門にあたる羅城門の東西に、「東寺」と「西寺」っていうふたつの官立寺院ができた。それぞれ平安京の左京と右京をまもる王城鎮護のてらであり、東国と西国をまもる国家鎮護のてら…

あをによしと橿原神宮前いき急行

あをによし 奈良のみやはさくはなの にほふがごとくいまさかりなり近鉄京都駅のかいさつをはいったとこで、観光特急あをによしとそうぐう。ゆびをくわえてこれをみおくって、橿原神宮前いき急行にのる。 のることひとえき、東寺駅にとうちゃく。 かいさつを…

平安神宮と神苑

平安神宮境内。大極殿(だいごくでん)と白虎楼(びゃっころう)をつなぐわたりろうかの1か所がふきはなちになっとって、ほこが神苑(しんえん)のいりぐちになっとる。 神苑(しんえん)にはいっていって、泰平閣(たいへいかく)や尚美館(しょうびかん)…

平安神宮神苑の泰平閣

神苑(しんえん)のいけをわたるかやぶきの泰平閣(たいへいかく)。 はしのうえにあそぶひとたち。 はしをわたりおえてふりかえり。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮神苑の尚美館

平安神宮は神苑(しんえん)のいけにうかぶかやぶきの尚美館(しょうびかん)。 いけをわたる泰平閣(たいへいかく)から尚美館(しょうびかん)をみる。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮おおとりい

平安神宮は参道いりぐちにおおとりいがある。しゅぬりのほんとにおおきなとりいだ。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮応天門

平安神宮は境内いりぐちに応天門(おうてんもん)がある。 境内大極殿(だいごくでん)から応天門をみる。 参道から応天門をみる。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮白虎楼

平安神宮は大極殿(だいごくでん)からひだりに白虎楼(びゃっころう)がある。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮蒼竜楼

平安神宮は大極殿(だいごくでん)からみぎに蒼竜楼(そうりゅうろう)がある。 (2023年9月にじゅうよっか訪問) 【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮大極殿

平安神宮は神殿のまんなかに大極殿(だいごくでん)がある。 平安神宮 1895年完成。平安京の大内裏(だいだいり)別名平安宮の正庁である朝堂院(ちょうどういん)をまねて実物の8分の5の規模で復元。平安遷都をおこなった桓武天皇をまつっとる。1940年、平…

京都から東山まで - 2023年9月にじゅうよっか

京都9時35分の国際会館いきふつうにとびのり。 のったのはしんがりの車両で、うしろはんぶんは座席がない。座席がないかわりに車両中央部についたてがたっとって、ほれにもたれていけるようになっとる。いや、はじめてみるしかけだ。 9時41分、烏丸御池にと…

ふるいから京都まで - 2023年9月にじゅうよっか

ふるい7時55分のしんあんじょういきふつうにのる。きんぎょばちのあっかい電車。 8時2分、しんあんじょうは1番のりばにとうちゃく。 橋上コンコースをのぼりおりして4番のりばに移動。 しんあんじょう8時12分の岐阜いき特急にのる。6両編成のこおろぎ特急で…

名古屋からふるいにかえる - 2023年10月ふつか

名古屋からこおろぎ特急とぎんいろ電車をのりついでふるいにかえる。 〔名古屋 17:03 → (名古屋本線=豊橋いき特急【特別車2号車9A *1】) → 17:28 しんあんじょう〕 〔しんあんじょう 17:37 → (西尾線=西尾いきふつう) → 17:45 ふるい〕 (2023年10月ふ…

豊川稲荷いき急行 - 2023年10月ふつか

名古屋は4番のりばに豊川稲荷いき急行のきんぎょばちがはいってくる。

弥富から名古屋まで

弥富は橋上かいさつをはいって3、4番のりばにおりたとこで、カロリーメートの自販機を発見。急行停車駅にしてこの充実ぶり。名鉄はあしもとにもおよばん。また近鉄にうちのめされる。 ちょっとして4番のりばに名古屋いき準急がはいってきてまちあい。 3番の…

五十鈴川いき急行 - 2023年10月ふつか

弥富は2番のりばに五十鈴川いき急行がはいってくる。

弥富いきふつうおりかえし豊明いきふつう

弥富いきふつうのきんぎょばちが終点弥富は3番のりばにとうちゃく。運転士さんと車掌さんものりばにおりて駅員さんとうちあわせ。このあと電車はおりかえし豊明いきふつうになる。 (2023年10月ふつか、げつようび、平日)

森上いきふつう - 2023年10月ふつか

高架の一宮は1番のりばみなみがわに森上いきふつうのあっかい電車がしゅっぱつまち。

加古川に敦賀いき新快速

加古川は3番のりばに敦賀いき新快速の225系ステンレス電車がはいってくる。瀬戸内海沿岸からはるばるにほんかいがわまでいくのか。 〔加古川 14:37 → (JR山陽線=敦賀いき新快速) → 14:47 西明石〕 (2023年9月18日、げつようび、はたび)

あおのえきのふうけい

粟生(あお)のえきは4番のりばに神戸電鉄の電車がはいってくる。 3番のりばに北条鉄道の単行気動車がはいってくる。 1番のりばにJR加古川線の電車がはいってくる。 〔2023年9月18日、げつようび、はたび〕 【神戸電鉄粟生線と三木のたび】

上段のまとともまちのま - 旧小河家別邸

三木のまちは旧小河家別邸(きゅうおがわけべってい)。おくのほうに上段のま。このへやだけいちだんたかくなっとって、朝香宮鳩彦王(あさかのみややすひこおう)をとめたこともあるへやだっていう。 上段のまからはなれてともまちのま。おとものものがまつ…

旧玉置家住宅

三木のまちは湯の山街道ぞいにある旧玉置家住宅(きゅうたまおきけじゅうたく)。おもやからわたりろうかをわたっておくにはなれにつながる。 はなれのやねはむくりやね。勾配が一定じゃなくて、なかぶくれになっとる。 そとぐらのなかに展示資料。 玉置家由…

小国神社の祭神えず

小国神社(おくにじんじゃ)の祭神はだいこくさまで、境内にえずが掲示してある。 御祭神:大己貴命(おおなむちのみこと/別名:大国主命(おおくにぬしのみこと)) 御例祭日:4月17日・18日 だいこくさま 大きな袋を肩にかけだいこくさまが来かかるとここ…

追平陶吉作「鳥居強右衛門像」

遠江のくには小国神社斎館に追平陶吉(おいひらとうきち)さん制作の「鳥居強右衛門像」が展示してある。 追平陶吉作「鳥居強右衛門像」 陶造形作家追平陶吉(おいひらとうきち)のよこがお 50才の頃病を患い入院中に陶芸の魅力に触れ、陶人形作りを始める。…