にっしんしは、はくさんのみやのひがしどなりにりゅうこくじっててらがあって、ほのけいだいにふくじゅかんのんってなまえのりっぱなかんのんさんがある。
(2025ねん12がつなのか、にちようび)
にっしんしは、はくさんのみやのひがしどなりにりゅうこくじっててらがあって、ほのけいだいにふくじゅかんのんってなまえのりっぱなかんのんさんがある。
(2025ねん12がつなのか、にちようび)
けいだいひだりてまえにそびえるてみずやをみて、いしだんのさんどうをあがっていく。
けいだいにあがってにっしんしはくさんのみやにおまいり。きょうはひちごさんのひでおやこづれでにぎわう。
(2025ねん12がつなのか、にちようび)
とよはしのきょうじょうかいさつをはいるとこで、あれ?「ぎふいきとっきゅう」のはずが「ちりゅういきとっきゅう」になっとるじゃんか。14じ53ぷんにしんきよすでとびこみじさつがあったせいで、すかぐちといちのみやのあいだでうんてんとりやめになっとるっていう。いや、ぎふまではいけんでもなごやまでならいけるじゃんか。
3ばんのりばにおりて、ちりゅういきとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。ざせきは、とくべつしゃ2ごうしゃ10でー。ひだりまどがわはしらまえ。
しんあんじょうでにしおいきふつうのあっかいでんしゃにのりかえ。ふるいにかえる。
(2025ねん12がつ15にち、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
まえにひとりでいったそぶみかんのんだけど、きょうはつまとふたりでいってきた。
(2026ねん1がついつか、げつようび、へいじつ)
(さんこう)
なごやからとよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーにのる。
ちじょうにあがって、みゅーすかいとすれちがい。
ひだりにしゃたいをかたげてひとつぎをぬけていくとこで、あっかいでんしゃとすれちがい。
うしだをぬけて、あっかいでんしゃとすれちがい。
こおろぎとっきゅうとすれちがって、しんあんじょうにつく。
(2026ねん1がつなのか、すいようび、へいじつ)
*1:ぱのらますーぱー。とくべつしゃ1ごうしゃ3でー。とくべつしゃりょうきん300えん。
たじみはえきまえろーたりーからひがしみなみにはいっていくななめみちのいりぐちに「へいわのつかい」ってどうぞうがある。まっぱだかのおんなのひとのどうぞうで、あげたみぎてのさきにはとがとまっとって、くのじにまげたひだりてにさげたぬのでまたのとこだけかくしとる。
たかぎせいぞうってひとのさくひんで、あらわにしたちぶさがすてきだ。
(2025ねん10がつ31にち、きんようび、へいじつ)