おうかがみのみやあめのこやねのみこと

2025.7.14 (66) おうかがみのみや 2100-1400

みえけんたきまちはおうかのまちにあるおうかがみのみや。まつってあるかみさまはあめのこやねのみことで、せつめいがきにつぎのとおりかいてある

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おうかがみじんじゃのしゅさいじん
ぶんぴつのかみさま
「あめのこやねのみこと」

こじきによるとあまてらすおおみかみが、おとうとのすさのおのみことのあまりのひどいらんぼうにあまのいわとにおかくれになったとき、おおみかみのおでましをねがい、おおみかみのこころをなごませるのりとをそうじょうしておおみかみをまねきだされたかみさまです。

 -ごしんとく-

  • ぶんしょうりょくのじょうたつ
  • えんしゅつりょくのじょうたつ
  • じのじょうたつ
  • がくぎょうじょうじゅ
    2025.7.14 (67-1) おうかがみのみや - あめのこやね 840-1700


こやねがてにしとるのは、はがきのごげんとなったたらようのはです。
(はのひょうめんにきずをつけるとこっかし、むかしはてっぴつなどをつかいしゃきょうしました)

いまも、このたらようはじぇーえーたきぐんおうかしてんしきちないにせいいくしております。このはのえまにねがいごとをかきしゃむしょまえの「えまおみくじなっしょ」にむすびましょう。

〔たきまちには〕
しんわ「あまのいわとびらき」さんだいしんがまつられております。
とうじんじゃのしゅさいじん、あめのこやねのみことののりと(ねがいごと)にそってさなじんじゃのあめのうずめのみことがあまのいわとのまえでおどると、そのさわぎがきになったおおみかみがいわとのあいだからのぞかれたとき、いわをおしあけたのが、さなじんじゃのしゅさいじんであるあめのたぢからおのみことである。

2025.7.14 (67) おうかがみのみや - あめのこやね 2340-1780

(2025ねん7がつじゅうよっか、げつようび、へいじつ)


【たきのえきをみて、おうかのまちをあるく】