ほていのえきとほのまわりをみたあと、でんしゃでつぎのもくてきちにむかう。
ほていのかいさつをはいって、3ばんのりばにあがったとこで、めのまえをとよはしいきとっきゅうのぱのらますーぱーがとおりすぎていく。ほていはきゅうこうていしゃえきで、1じかんに6ぽんある。30ぷんのあいだにこうわいききゅうこう、ひがしおかざきいきふつう、せんとれあいきじゅんきゅうがでる。
つぎに3ばんのりばにはいってきた、せんとれあいきじゅんきゅうのあっかいでんしゃにのる。
かみおたいは4ばんのりばについて、むかいの3ばんのりばにまっとった、とよだしいきふつうのあっかいでんしゃにのりかえる。いや、なんちゅうらくらくのりかえだ。
いぬやませんからひだりにえだわかれするかたちで、ちかにもぐっていく。めいてつのあっかいでんしゃでちかてつつるませんにはいっていく。
しょうないりょくちこうえんにつく。
しょうないどおりにつく。さいしょはがらがらだったでんしゃも、ちょっとはなやいでくる。
じょうしんにつく。
せんげんまちにつく。ここでなんにんかのってくる。
まるのうちにつく。ここではじめておりるひとがある。のってくるひともある。
ふしみでおりる。いれかわりにどどーってひとがのっていく。ひがしやませんのりかええきだけあってのるひとがおおいだ。
ながいえすかれーたーをあがってかいさつをでる。
- 〔ほてい 11:54 → (めいてついぬやません=せんとれあいきじゅんきゅう) → 12:06 かみおたい〕
- 〔かみおたい 12:10 → (ちかてつつるません=とよだしいきふつう) → 12:23 ふしみ〕
よしのやでひるめし。おねえちゃんがちゅうもんをききにきてくれる。これがいい。ぎゅうどんとさらだとしるで715えん。ひっさしぶりによしのやぎゅうどんくったけどうめえ。だしがきいとるのか、しるもうめえ。
はらごしらえができたとこで、ふしみみりおんで「きょうこうせんきょ」をみる。としよりわりびきりょうきん1,400えん。まさかのまんいん。ほんもんのきょうこうせんきょとかさなったでか。えいがは、まあ、みれた。
(2025ねん5がつここのか、きんようび、へいじつ)
(さんこう)
- きょうこうせんきょのこと
- しんろーまきょうこうにれお14せい(えぬえっちけー - 2025ねん5がつここのか18じ15ふん)
- あたらしいろーまきょうこうをきめるせんきょが2025ねん5がつようかおこなわれたけっか、あめりかしゅっしんのろばーとふらんしすぷれぼすとすうききょうがえらばれ、れお14せいとなのることがはっぴょうされました。あめりかしゅっしんのきょうこうがたんじょうするのははじめてです。
- しんろーまきょうこうにれお14せい(えぬえっちけー - 2025ねん5がつここのか18じ15ふん)




