きんてつ - つまちあるきちず

2025.4.14 きんてつ - つまちあるきちず 1227-856

きんてつがこんなつまちあるきちずをだしとる。

こーすのあらまし

  • りっぱなさんもんがたつしょうとくたいしゆかりのしてんのうじけいだいには、ばしょうおうふみづかやのぶながせいぼのはかが。
  • けやきなみきのこくどうぞいからしょうてんがいをとおりつかんのんへむかう。
  • こーすちゅうばんあたりのじゅうたくがいのいっかくに、じょうるりなどでもえんじられるあこぎのへいじをくようするあこぎづかがある。
  • うめぞのがゆうめいなゆうきのみやまでくるとこーすものこりはんぶん。
  • いせかいどうすじのふんいきがただようまちなみのさきに、えんまだいおうざぞうをあんちするしんきょうじえんまどうがみえてくる。
  • ふたたびこくどうぞいをあるいて、ごーるちかくのつのしろあとにつく。

つかんのん

  • とうきょうのあさくさかんのん、なごやのおおすかんのんとならびにほんさんだいかんのんにあげられるつかんのん
  • かつてだいもんまちとよばれたかっきのあるしょうてんがいからにおうもんをくぐると、せいじゃくなふんいきにつつまれたいろあざやかなしゅぬりのほんでん、みえけんゆいつのごじゅうのとう、かんのんどうがたちならぶ。

ゆうきのみや

  • なんぼくちょうじだいにごだいごてんのうにつかえたぶしょう、ゆうきむねひろこうをまつる。
  • ほんでんよこのうめぞのにはおよそ250ぽんのしだれうめがうえられ、にがつちゅうじゅんからさんがつちゅうじゅんにかけて、けいだいをあまずっぱいかおりでつつみこむ。

つのしろあと

  • 1558ねんから1570ねんまでのえいろくねんかんにあのうつのしろとしてつくられ、そのあとおだのぶながのおとうとのおだのぶかねがてんしゅかくをきずく。
  • せきがはらかっせんあとにとうどうたかとらがじょうしゅとなり、とうどうはん32まんごく、12だいにわたりじょうかまちとしてはってんをとげた。
  • げんざいはいしがきのいちぶとほり、ふくげんされたさんそうのすみやぐらがつのしろのおうじのおもかげをつたえとる。

【きんてつ - じょうかまちつさんさくこーす】


(さんこう)