つはいわたがわのいちばんしもにかかるおきつばしのことが、つぎのようにちゅうにちしんぶんにのっとった。おれも、かけかえこうじちゅうのはしをみてきたとこだけど、むかしはてっきょうだっただ。
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つおきばしかけかえちゅう
(2025ねん3がつ12にち|ちゅうにちしんぶん)
- 2026ねんどのかんせいをよていし、かけかえこうじちゅうのつしいわたがわにかかるつおきばしで、しは2025ねん3がつ21にちにこうじげんばのけんがくかいをひらく。あたらしいはしとかりばしのあいだにせっちされとるさぎょうばしょなどにたちいり、あたらしいはしのこうぞうをまよこからみることができる。
- つおきばしは、1930ねんにいせでんきてつどうのてっきょうとしてけんせつされた。はいせんのあとはそのままどうろばしとしてつかわれとったが、けいねんれっかなどによるそんしょうがはげしく、たいしんせいのほきょうがひつようとなったため、しはかけかえることにした。
- はしはいちんちあたりおよそ1まん6,600だいのくるまがいきかい、しないにあるしどうのはしでは、こうつうりょうがもっともおおい。
- しは、こうじがかんりょうするまえまでしかみれんはしのこうぞうをみてもらおうと、けんがくかいのかいさいをきめた。2025ねんどちゅうにあたらしいはしのしゃどうとほどうのいちぶをつうこうできるようにするという。
- しないざいじゅうしゃはだれでもけんがくかのう。けんがくかいは2かいにわけておこなうよていで、かくかい20にん、けい40にんていどをつのる。しほーむぺーじやしやくしょかくそうごうししょでくばるちらしなどからおうぼできる。うけつけは2025ねん3がつじゅうよっかまでで、ていいんにたっししだい、ぼしゅうをしめきる。
といあわせ:つしけんせつせいさくか 059-229-3194
(しおのいなさん)
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