とみだのぎょうけいきねんどうろのいしぶみ

みえけんはとみだに、こうたいしじだいのたいしょうてんのうのぎょうけいきねんどうろのいしぶみがある。

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ぎょうけいきねんどうろ

  • このいしぶみは、たいしょうてんのうこうたいしじだいにこのどうろをとおられたことをきねんしてたてられたものである。(げんざいのせきちゅうは1927ねん1がつにさいけんされたものである)
    2025.1.7 (40) とみだ - ぎょうけいきねんどうろのいしぶみ 1030-1800
  • 1910ねん11がつ16にち、だい3しだんとだい15しだんのたいこうえんしゅうをけんがくのためさいかされたこうたいしでんかは、とうじみえけんりつだい2ちゅうがっこう(きゅうせいとみだちゅうがっこう/いまのよっかいちこうこう)におたちよりになられた。とうじつ、こさめふるかんさいせんとみだえきにおりたたれたでんかは、21ぱつのいわいはなびのとどろくなかをちゅうがっこうへとむかわれた。ぜんこうせいとおむかえのなかござしょにはいられ、じゅぎょうをさんかんしせいせきひんちんれつしつをまわられ、さいごにこうていにおいて4、5ねんせいのちゅうたいぶんれつこうしんをごらんになっておかえりになられた。
    とみだぎょうけいきねんどうろのいしぶみいちず 1360-700
  • そうりつまもないいなかのちゅうがっこうにこうたいしでんかをおむかえするなどということはまさにはてんこうのできごとであり、しょくいん、せいとはもちろんとみだのじゅうみんのかんげきはたいへんなものであったとつたえられとる。
    2025.1.7 (41) ぎょうけいきねんどうろ - せつめいがき 1920-1500

(とみだちくぶんかざいほぞんかい)