よにもうつくしいとよはしはりすとすせいきょうかい。せつめいがきにつぎのようにかいてある。
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くにしていじゅうようぶんかざい
とよはしはりすとすせいきょうかいせいしとふくいんしゃまとふぇいせいどう 1むね
2008ねん6がつここのかしてい
こうぞう きづくり、いっかいだて、どうばんぶき
しょうめんはっかくしょうろうつき、せいしょうつき
けんちくめんせき=182.03へいほうめーとる
- このせいどうは、1913ねんにけんちくされたもので、せっけいかんとくはかわむらいぞう、しこうはだいくとうりょうのなかがみよねさくをはじめじもとのだいくやいしくらがうけおったことが、しんはっけんのむなふだによりかくにんされました。
- へいめんは、にしからひがしへ、げんかん、けいもうしょ、せいじょ、しせいじょをいっちょくせんにならべる、はりすとすせいきょうかいせいどうのていけいてきなこうせいとなっております。
- がいかんは、げんかんじょうぶにせんとうやねとくーぽらをいただくはっかっけいへいめんのしょうろう(さんがいだて)をたて、けいもうしょはとうざいむねのきりづまづくりとし、せいじょにはねぎぼうずがたのくーぽらをいただくしころやねをかけております。そとかべはしたみいたばりぺんきぬり、ないぶのかべやてんじょうはしっくいぬりをきほんとし、そうしょくのすくないかんそなけんちくですが、せいじょのきょくめんどーむてんじょう、しょうろうへいめんのていげん、のきぶのじゅうこうなこーにす、くるまよせのはしらやいしづくりのだいざなどのどくとくないしょう、またとびらやはばきにはもくめぬりぎほうなどもみられます。
- とうせいどうは、きづくりはりすとすせいきょうかいせいどうのかんせいけいのけんちくこうせいとさいぶいしょうをもつことで、れきしてきかちがたかくひょうかされております。
とよはししきょういくいいんかい
(2024ねん9がつ16にち、げつようび、はたび)
(さんこう)
- はこだてはりすとすせいきょうかい
- 1916ねんににだいめとなるげんせいどうがさいけんされました。けんろうなれんがづくりのせいどうで、ないぶはたっかいまるてんじょうやとうじろしあからもたらされたいこん(せいぞう)やいこのすたす(せいしょう)が、がいぶはまっしろなしっくいかべやしょうろうとせいどうのろくしょうがふいたやねにどくとくのそうしょくですえられたじゅうじかなどがとくちょうです。


