おいわけごとにふえるひとのながれ

みえむことみえけんそうごうはくぶつかんに「おいわけごとにふえるひとのながれ」のてんじ。

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おいわけごとにふえるひとのながれ
2025.1.4 (26) みえむ - おいわけごとにふえるひとのながれ 2350-1550
こうかんされたりみえけんそうごうはくぶつがしょぞうあるいはちょうさしたどうちゅうきやきこうぶんをちゅうしんにして、ぜんこくからいせへおしよせたたびびとのあしあとをおおむねひょうげんしました。ぜんこくにはむすうのどうちゅうきがのこされており、このけいろもほんのいちれいにすぎません。

2025.1.4 (26-1) みえむ - おいわけごとにふえるひとのながれ 1400-2020

えど、なごやほうめんからいせまいりにいくひとたちが、とうかいどうをひながおいわけでひだりにわかれて、いせかいどうをみなみにいく。
おうみほうめんからいせまいりにいくひとたちが、とうかいどうをせきのおいわけでみぎにわかれて、いせべつかいどうをいって、えどばしからいせかいどうにはいってみなみにいく。
いがほうめんからいせまいりにいくひとたちが、いがかいどうからいせかいどうにはいってみなみにいく。
やまとほうめんからいせまいりにいくひとたちが、はせかいどうからいせかいどうにはいってみなみにいく。
いまのなかがわのへんからまつさかをとおっていせじんぐうまでのあいだは、いせまいりにいくひとたちでいっぱいだ。
さらに、やまとほうめんからいせまいりにいくひとたちが、はせかいどうよりずっとみなみのいせほんかいどうをひがしにいく。

(2025ねん1がつよっか、どようび)


(さんこう)