みのじおおがきじゅくは、なごやぐちもんからみなみにいったつきあたりにくようぽすとがある。
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「くよう」ぽすと このばしょ(おおがきしほんまち1ちょうめ88ばんち)は、せきがはらのたたかいいぜんからそんざいし、なかせんどうみのじのしゅくばまちとしてとおくからのひとや、ぶっしがいきかっておりました。ひとびとのくらしをゆたかにし、きょうへつうじるようしょとしてこのやなぎはらどおりはおおがきじょうてんしゅかくをちゅうしんにしたそうぼりのなかにくみこまれとって、じょうかのあきないのちゅうしんちとしてにぎわっとった。 おおがきじょうしゅとだけのじょうもんはくようであったところから「くよう」となづけました。 にほんまるがたぽすときょうかいにんていだい5ごう 1999ねん2がつ23にち |
(2024ねん6がつみっか、げつようび、へいじつ)

