おおがきじゅくくようぽすと

2024.6.3 (40) おおがきじゅく - くようぽすと 2000-1500

みのじおおがきじゅくは、なごやぐちもんからみなみにいったつきあたりにくようぽすとがある。

「くよう」ぽすと

このばしょ(おおがきしほんまち1ちょうめ88ばんち)は、せきがはらのたたかいいぜんからそんざいし、なかせんどうみのじのしゅくばまちとしてとおくからのひとや、ぶっしがいきかっておりました。ひとびとのくらしをゆたかにし、きょうへつうじるようしょとしてこのやなぎはらどおりはおおがきじょうてんしゅかくをちゅうしんにしたそうぼりのなかにくみこまれとって、じょうかのあきないのちゅうしんちとしてにぎわっとった。

おおがきじょうしゅとだけのじょうもんはくようであったところから「くよう」となづけました。

2024.6.3 (41) くようぽすと - せつめいがき 1600-1200

にほんまるがたぽすときょうかいにんていだい5ごう

1999ねん2がつ23にち

(2024ねん6がつみっか、げつようび、へいじつ)


【おおがきじゅくをいく】