あらいのせきは、ちゅうしゃじょういりぐちにあらいのせきまちあるきちずがある。
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あらいのせきまちあるきちず
- あらいのせき
- 1854ねんのおおじしんのあとにたてかえられたあらいのせきのたてもんがのこっております。ぜんこくでただひとつたてもんがげんぞんするせきしょあととして、1955ねんにくにのとくべつしせきにしていされました。
- ますがたひろば
- あらいのせきにしがわのおおごもんをでたところ。このばしょはどるいやさくやらいでますがたにかこまれとって、ひとだまりとなっておりました。
- はたごきのくにやしりょうかん
- えどじだい、とくがわごさんけのひとつきしゅうはんのごようじゅくをつとめたえんからきのくにやとなのりました。しゅくないさいだいのはたごやのひとつで、2001ねんにさいせいせいびをおこないはたごしりょうかんとしてかいぎょうしました。
- てらみち
- 1707ねんのじしんさいがいのよくとし、あらいじゅくがげんざいのちにいてんしたさい、せいほうのさんろくにしゃじがはいちされたいったいで、てらみちとよばれております。
- こまつろうまちづくりこうりゅうかん
- めいじじだいにたてられたきゅうげいしゃおきや。くにのとうろくぶんかざい。あらいのせきしゅうへんのかんこうやぶんかのじょうほうをはっしんするばとしてかつようしております。
せいさくきょうりょく:あらいせきしょしゅうへんまちづくりのかい
(2025ねん2がつみっか、げつようび、へいじつ)

