- とよはしはにかいでえきべんかって、でんしゃんなかでくう。つぼやがつくった「よしだでんせつ」ってえきべんで、かけがみにいまはとよはしえきってなまえのかわったよしだえきのしゃしんがのっとる。せつめいがきもあって、こうかいてある。
- そうぎょう1889ねん=ごうしがいしゃつぼやべんとうぶ
1927ねんごろのよしだえき(げんざいのとよはしえき)
1897ねんにとよかわてつどうの「とよはしえき」としてかいせつ。1899ねん、「よしだえき」にかいしょう。1927ねんにあいちでんきてつどうとよはしせんがのりいれられるようになり、えきまえにはあつみでんてつ(げんざいのとよはしてつどうあつみせん)のしんとよはしえきがかいぎょう。1943ねん、とよかわてつどうがいいだせんとなり、よしだえきはこくゆうてつどうとめいてつとのきょうどうしようえきとなり「とよはしえき」としてとうごうされた。
「そうぎょう1889ねん」ってのは、とうかいどうせんのとよはしえきがかいぎょうしたつぎのとしだ。つぼやってふるいえきべんやなだ。ただ、このとしにえきがかいぎょうしたことがかいてないのがふしぜんだ。ほれをとばして、「1897ねんにとよかわてつどうの『とよはしえき』としてかいせつ」したことがさいしょにかいてあるのがようわからん。
めいてつなごやほんせんがとよはしまでのびてきたのが1927ねん。とよかわてつどうがとよはしまでのびてきたのも1927ねん。1927ねんってとよはしえきにとってかっきてきなとしだっただ。
(2024ねん12がつ16にち、げつようび、へいじつ)

