2023-03-10から1日間の記事一覧
浜松宿から椿姫観音堂のたびのかえり、豊橋から名古屋いきこだま号にのって豊橋までいく。 〔浜松 14:23 → (名古屋いきこだま号【自由席6号車15Eみぎ2席まどがわ】) → 14:35 豊橋〕 豊橋で名鉄にのりかえ。岐阜いき特急にのって東岡崎までいく。 〔豊橋 14…
しんあんじょうは3番のりばに弥富いき急行のあっかい電車がはいってくる。
浜松宿から椿姫観音堂のたびのとちゅう、おおてどおり市役所前交差点の東南かどにいしづくりのりっぱなビルを発見。なんかしゃんっておもったら念仏宗無量寿寺静岡別院だった。 〔2023年2月23日訪問〕
椿姫観音堂(つばきひめかんのんどう)はみぎのかべにつぎのような中日新聞きりぬき記事がかかげてある。 ◇ ◇ おもいで新聞(兼子新聞店) お田鶴の方冥福いのる浜松中区|没后450年|女城主 2017年11月20日中日新聞 戦国時代に徳川家に攻め込まれて討ち死に…
椿姫観音堂(つばきひめかんのんどう)はみぎのかべに史跡椿姫観音堂由来記がかかげてあって、つぎのようにかいてある。 ◇ ◇ 史跡椿姫観音堂由来記 この御堂は、椿姫観音堂と言い御堂の中には、椿姫観音(第4代引馬城主飯尾豊前之守乗竜正室お田鶴の方)が祭…
椿姫観音堂(つばきひめかんのんどう)はみぎのかべに、椿姫ことお田鶴のかたのえがかかげてある。あっかいおどし、はかま、はちまきすがたでなぎなたをふるう椿姫のえだ。 さんこうまでに大河ドラマどうする家康でお田鶴のかたをえんじる関水渚さん。 〔202…
椿姫観音堂(つばきひめかんのんどう)はみぎのかべに観音さまの写真がかかげてある。 椿姫観音像 種別 仏像 形状 髪際部菊花彫出、白毫相袖衣を着す三道彫出、胸飾手首を矧、左手に経巻を持つ左足を下に半跏、踏下げ座する 品質 桧材一本彫、盛上彩色 構造 …
椿姫観音堂(つばきひめかんのんどう)はいりぐちのみぎわきにいしぶみがあって、「史跡|椿姫観音|祭祀|元曳馬城主/飯尾豊前守/乗竜奥方|お田鶴の方」ってかいてある。曳馬城は引間城のことでりょうほう「ひくまじょう」ってよむ。飯尾豊前守乗竜が4代…