東寺五重塔

2023.9.24 (44) 東寺 - 五重塔 1500-2000

近鉄京都線東寺駅からにしにあるいていって、東寺(とうじ)の五重塔(ごじゅうのとう)がみえてくる。

2023.9.24 (45) 東寺 - 五重塔 1500-1990

歩道からきたに五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。

2023.9.24 (48) 東寺 - 五重塔 1480-2000

境内にはいってひがしに五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。

2023.9.24 (53) 東寺 - 五重塔 1200-2130

金堂(こんどう)、講堂(こうどう)をみて、また五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。

2023.9.24 (54) 東寺 - 五重塔 1200-2130

ましたまでいってまた五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。

2023.9.24 (57) 東寺 - 五重塔 1200-2130

境内をでて東北方向に五重塔(ごじゅうのとう)をみあげる。

2023.9.24 (58) 東寺 - 五重塔 1200-2140

さいごにまあいっかい五重塔(ごじゅうのとう)をみあげてえきにもどる。

〔2023年9月にじゅうよっか訪問〕


【平安神宮、渉成園、東寺】

東寺講堂

2023.9.24 (50) 東寺 - 講堂 2170-1200

東寺(とうじ)は金堂(こんどう)のうしろに講堂(こうどう)がある。

2023.9.24 (51) 東寺 - 講堂(うらがわ) 2120-1200

国立の寺院だった東寺を託された弘法大師空海は、人生のすべてをそそいで密教っていうおしえをつたええってした。ほの中心的なたてもんとして位置づけたのが講堂だ。

〔2023年9月にじゅうよっか訪問〕


【平安神宮、渉成園、東寺】

東寺金堂

2023.9.24 (47) 東寺 - 金堂 1990-1500

東寺(とうじ)のまんなかに金堂(こんどう)がある。

2023.9.24 (52) 東寺 - 金堂 2000-1500

700年代末、平安京の正門にあたる羅城門の東西に、「東寺」と「西寺」っていうふたつの官立寺院ができた。それぞれ平安京の左京と右京をまもる王城鎮護のてらであり、東国と西国をまもる国家鎮護のてらっていう位置づけだった。

2023.9.24 (49) 東寺 - 伽藍配置 1000-1440

〔2023年9月にじゅうよっか訪問〕


【平安神宮、渉成園、東寺】

あをによしと橿原神宮前いき急行

2023.9.24 (42) 京都 - あをによし 1560-1200

あをによし 奈良のみやはさくはなの にほふがごとくいまさかりなり
近鉄京都駅のかいさつをはいったとこで、観光特急あをによしとそうぐう。ゆびをくわえてこれをみおくって、橿原神宮前いき急行にのる。

2023.9.24 (43) 東寺 - 橿原神宮前いき急行 1600-1200

のることひとえき、東寺駅にとうちゃく。

かいさつをでて東寺にむかう。

〔京都 13:01 → (近鉄京都線橿原神宮前いき急行) → 13:03 東寺〕

(2023年9月にじゅうよっか、にちようび)


【【平安神宮、渉成園、東寺】】

平安神宮と神苑

2023.9.24 (26) 平安神宮 - 境内 2000-1500

平安神宮境内。大極殿(だいごくでん)と白虎楼(びゃっころう)をつなぐわたりろうかの1か所がふきはなちになっとって、ほこが神苑(しんえん)のいりぐちになっとる。

2023.9.24 (28) 平安神宮神苑 - 泰平閣 1950-1500

神苑(しんえん)にはいっていって、泰平閣(たいへいかく)や尚美館(しょうびかん)がある。

(2023年9月にじゅうよっか訪問)


【平安神宮、渉成園、東寺】

平安神宮神苑の泰平閣

2023.9.24 (34) 平安神宮神苑 - 泰平閣 2000-1500
2023.9.24 (27) 平安神宮神苑 - 泰平閣 2000-1120

神苑(しんえん)のいけをわたるかやぶきの泰平閣(たいへいかく)。

2023.9.24 (32) 平安神宮神苑 - 泰平閣 2000-1500

はしのうえにあそぶひとたち。

2023.9.24 (33) 平安神宮神苑 - 泰平閣 1500-2000

はしをわたりおえてふりかえり。

(2023年9月にじゅうよっか訪問)


【平安神宮、渉成園、東寺】