なごやはとうかいどうせんのりばでよるのでんしゃけんぶつ。
とうかいどうせんにし6ばんのりばに、まいばらいきかいそくの313けいすてんれすでんしゃがはいってくる。
とうかいどうせんなか4ばんのりばに、たけとよいきくかんかいそくの315けいすてんれすでんしゃがでまち。
とうかいどうせんなか3ばんのりばに、とよはしいきふつうの313けいすてんれすでんしゃがまちあいしとるとこで、とうかいどうせんひがし2ばんのりばから、とよはしいきしんかいそくの313けいすてんれすでんしゃがでていく。いや、ふたつのでんしゃをのりつぐひとはかいだんをおりてのぼって、のりばをうつらにゃいかんってばかなことだ。
とうかいどうせんひがし2ばんのりばをかもつれっしゃがぬけていくのをみて、でんしゃけんぶつをきりあげ。
(2025ねん7がつみっか、もくようび、へいじつ)




