さかしたのたびをおえて、なかつがわからかえりのでんしゃ。かいさつはいってすぐの1ばんのりばから、14じ49ふんのなごやいきくかんかいそくにのる。でんしゃは、8りょうへんせい315けいすてんれすでんしゃ。しゃりょうばんごうせんとう「くは314-3」。
かまどをでて、なだきとんねるをくぐる。
とんねるをでて、なかつがわいきくかんかいそくの315けいすてんれすでんしゃとすれちがい。
みずなみにつく。
じんりょうにつく。ここにとまるでんしゃにのることはあんまりない。
がっちりしたがーだーばしでしょうないがわをわたる。
2ほんにわかれるせんろをみぎにはいって、しんもりやまは3ばんのりばにつく。ここにとまるでんしゃにのることはあんまりない。
むかいの4ばんのりばをぬけていくなごやいきわいどびゅーしなのをみおくり。ほのあと、えきをでる。
がーだーばしでやだがわをわたるとこで、せんろわきに398きろぽすとをみつける。これは、だいはちまわりのりていか。
みぎうえ、めいてつおおぞねえきにとまる、さかえまちいきふつうのぎんいろでんしゃをみる。
15じ57ふん、おおぞねは2ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
(2025ねん5がつ15にち、もくようび、へいじつ)












