うみせんよしはまのえきからへきなんいきふつうのあっかいでんしゃがみなみにでていく。
うみせんかりやしででんしゃをおりて、さくらでひるめし。かえりのでんしゃにのらあっておもったら、みなみいきがさきにきちゃって、よしはままでのった。おがきえにはんたいでんしゃがおっただけど、のりばにとまるすんぜんにとびらがしまっちゃってのれんくて、よしはままでのった。
うみせんは、ちりゅうがちかづいて、こうかこうぞうぶつとからみながらいく。うみせん、やませんは、こうかになるなごやほんせんのさらにうえのこうかにつくだけに、とんでもないたかさだ。
ちりゅうはなごやほんせんとよはしほうめんこうか8ばんのりばに、ひがしおかざきいきふつうのあっかいでんしゃがはいってくる。
うみせんからなごやほんせん、にしおせんってのりかえて、ふるいにかえる。
ひがしおかざきいきふつうがちりゅうをでたとこで、みぎにうみせんこうかこうぞうぶつ。そろそろえきとつながるころか。
(2025ねん6がつよっか、すいようび、へいじつ)



