いんどのたびのはじめとおわりにおとずれたでりー。ひこうきでいんでぃらがんじーこくさいくうこうについて、あとはくらぶつーりずむのてはいばすでしないいどう。らじそんぶるほてるにゅーでりーぱすちむびはーるのやどにとまって、ふまーゆーんのみたまややくとぅぶみなーる、かーんまーけっとなんかをみてまわっただけど、ちかてつはところどころでみかけるだけだった。いや、でりーちかてつはおおくでこうかをはしっとるだ。
ほんなゆびをくわえてみてきただけのでりーちかてつだけど、いまゐきぺでぃあでみてみると、9ろせん、348きろものろせんもうがある。
まんなかへん。
ぜんたい。
よんぶんかつ。
(さんこう)
- でりーちかてつのこと
- でりーをおとずれたときのこと
- いんどのたびいちんちめ
- いんどのたびふつかめ
- どんかくにひだりにおれたとこで、みぎにだうらくあんちかてつえき。ひだりにだうらくあんばすてい。
- みぎにこうかのちかてつがならんではしっとって、いくみちのうえをふつうのてつどうがよこぎっとる。
- いんどのたびいちんちめ








