むがーるていこく2だいこうていふまーゆーんのみたまや。3だいこうていあくばるたいていのとき、1570ねんごろかんせい。
みたまや
いろぬりはちゃいろがきほんで、しろいせんがはいっとる。まんなかにひときわたかくねぎぼうずをのせたたてもん。ほのりょうわきにくっついてろっかくのたてもん。ほのしたによこながのたちのひくいどだいたてもん。とんがりあーちのかいこうぶがいっぱい。いや、さゆうたいしょうのうつくしくはくりょくのあるたてもんだ。
どだいたてもんのうえからみあげるねぎぼうずをのせたたてもん。
なかにふまーゆーんのひつぎ。
ばーぶるのみたまや
ふまーゆーんのみたまやのみなみに、ふたつのねぎぼうずたてもん。てまえにあるやつがむがーるていこくしょだいこうていばーぶるのみたまやだ。
きたもん
きたもん。
にしもん
いりぐちもんにつながるにしもん。
にしもんのとんがりあーちをとおしてみるふまーゆーんのみたまやもうつくしい。
いりぐちもん
にしもんのそとにいりぐちもん。いりぐちもんをはいったしゅうがくりょこうのこうこうせいらが、にしもんにむかってくる。
いしがき
さらにいりぐちもんのそとにいしがききりとおし。
(2025ねん11がつなのか、きんようび、へいじつ)









