ふらんっておもったあめがふりだしてきて、ぬれてふるいのえきにつく。
まんだくらいなか、しんあんじょういきふつうにのる。でんしゃは、9503へんせい4りょう9500けいぎんいろでんしゃで、2りょうめ9653にたっていく。たちきゃく2わり。
みなみあんじょうでいきちがい。ここであいたひとせきにすわっていく。
きたあんじょうでこうこうせいがなんにんかのってくる。
しんあんじょうは2ばんのりばについて、おおいそぎでのりかえ。
- 〔ふるい 6:30 → (にしおせん=しんあんじょういきふつう) → 6:38 しんあんじょう〕
5ばんのりばにうつって、とよはしいきじゅんきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。とっきゅうでんしゃのきゅうこううんようはみたことがあるけど、じゅんきゅううんようもあるだ。3りょうめにのりこんで、あいとったせきにすわっていく。たちきゃく1わり。しゃしょうさんはおんなのしゃしょうさん。
やはぎばしについて、でんしゃをおりる。せっかくのじゅんきゅうだでってことでおりる。ここはきゅうこうはとまらん。のってきたでんしゃは、うしろにぎんいろでんしゃをつないどって、おんなのしゃしょうさんもぎんいろでんしゃのしんがりにのっとった。
- 〔しんあんじょう 6:41 → (なごやほんせん=とよはしいきじゅんきゅう) → 6:45 やはぎばし〕
おりたのりばにいないきふつうがはいってきて、のる。でんしゃは、6816へんせい2りょう6800けいきんぎょばちのあっかいでんしゃ。いや、こんなあさのじかんたいでも2りょうへんせいがあるだ。たちきゃく2わり。これもしゃしょうさんはおんなのしゃしょうさん。
おかざきこうえんまえ、ひがしおかざき、おとがわ、みあいってひがしにいく。
ところで、じぶんのよこにへいぜんとかばんをおいたままのばかなやつ。
ふじかわについて、こうこうせいがどどーっておりてたちきゃくがなくなって、ざせきに5わりにへる。
やまなかは、のりばにまっとったのがたったの3にん。
みぎ、こくどう1ごうせんのじゅうたいをよこめに、わがいないきふつうはかいちょうにはしる。
こうかのもとじゅくは4ばんのりばについて、でんしゃをおりる。
- 〔やはぎばし 6:49 → (なごやほんせん=いないきふつう) → 7:07 もとじゅく〕
おりたひとのほとんどが、むかいの3ばんのりばにはいってきた、とよはしいききゅうこうのぱのらますーぱーにのりかえていくのをみとめて、かいだんをおりてちへいのかいさつをでる。
えきのわきでたばこをすっとると、おんなのひとがおれにすまほをむけてくる。おれがきづくと、さらにむきになってすまほをむけてくる。わかった。おれがわるかった。ここはたばこをすっちゃあいかんとこなだ。
さて、かいさつをはいりなおして、いっかいのべんじょによったとこで、きがえおじさんをはっけん。こんなとこできがえするってたいへんだな。
1ばんのりばにあがって、ひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃにのる。ひがしおかざきいきふつうまでもどるだ。たちきゃく3わりで、ちかくにすらーってしたおねえさんもふたりたっとる。
みあいでだいぶふえて、たちきゃく8わりになる。
ひがでてきて、おとがわにつく。えきをでて、「ひがしおかざきでいぬやまいきふつうにかわる」ってほうそうがはいる。
ひがしおかざきは2ばんのりばについて、あさのでんしゃさんぽをおえる。
- 〔もとじゅく 7:41 → (なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう) → 7:55 ひがしおかざき〕
(2025ねん1がつはつか、げつようび、へいじつ)


