やまなかまで

ふるい7じ34ぷんの4りょうへんせいやとみいきふつうにのる。

7じ43ぷん、しんあんじょうは3ばんのりばにつく。

ここでこうないほうそう。「かなやまでしんごうせつびてんけんがあって、なごやほうめんからくるでんしゃが5ふんおくれになっとる」っていう。

かいだんをのぼりおりして6ばんのりばにうつる。

はいってきた4りょうへんせいいないきふつうのぎんいろでんしゃにのりこむ。しゃないほうそうがはいって、「とっきゅうが7ふんおくれでちりゅうをでた」っていう。このあとえきをでる。ていこくの7じ49ふんから8ぷんおくれになった。

みあいでまちあい。とっきゅうがぬけていったあと、えきをでる。ていこくの8じ9ふんから7ふんおくれだ。

ふじかわでこうこうせいがいっせいにおりる。

2026.3.10 (1) やまなか - いないきふつう 1890-1500
2026.3.10 (2) やまなか - いないきふつう 2000-1500

かやまなかについて、でんしゃをおりる。ていこくの8じ14ぷんから8ぷんおくれだ。

2026.3.10 (3) やまなか - こおろぎとっきゅう 2000-1500

こおろぎとっきゅうがぬけていくはんたいのりばにえんそくのこらがあがってくるのをみて、かいさつをでる。

みなみにふみきりをわたって、とうかいどうをにしにむかう。めざすはふじかわじゅくだ。

(2026ねん3がつとおか、かようび、へいじつ)


【ふじかわじゅくをあるく】