てんり 6:49 おおさかなんばいきとっきゅう

2026.3.29 (20) てんり - 「なんばいきとっきゅう」 2000-1500

てんりのかいさつのうえにでかでかと「いわう|おおさかなんばいきとっきゅう|ていきうんこうかいし」っておうだんまく。ことし2026ねん3がつのだいやかいせいで、ここてんりからてんりせん、かしはらせん、ならせん、なんばせんってとおって、なんばまでいくとっきゅうができただ。へいじつのあさ1ぽんだけのとっきゅうだけど、じもとにとってはうれしいことだ。

2026.3.29 (22) てんり2ばん - じこくひょう 1780-2380

2ばんのりばのじこくひょうにあった、あった。「6:49 おおさかなんばいきとっきゅう」!

(2026ねん3がつ29にち、にちようび)


  • てんりはつなんばいきとっきゅうのうんこうがはじまったこと
    • あさひしんぶんのにゅーす
      • てつどうかくしゃは2026ねん3がつじゅうよっか、はるのだいやかいていをじっしした。きんてつはへいじつあさに、てんりはつなんばいきのちょくつうとっきゅうをしんせつした。こおりやまにもていしゃ。
      • きんてつがしんせつしたちょくつうとっきゅうは、2026ねん3がつ16にちにうんこうがはじまった。6じ49ふんにてんりをしゅっぱつ、こおりやまを7じにでて、7じ43ぷんになんばにつく。
      • てんりとおおさかほうめんとをむすぶとっきゅうのていきうんこうは、1915ねんにてんりがかいぎょうしていらい、111ねんめにしてはつ。こおりやまにていしゃするのも1921ねんにかいぎょうしてはじめてのことだ。
  • このときのたびのこと