むかしのならえきしゃ

2026.3.28 (101) むかしのならえきしゃ 1870-1500

ひるまにみるむかしのならえきしゃ。たいるばりにかいだて。よせむねのてっぺんにそうりん。ふうかくのあるたてもんだ。すぐまえではいちがひらかれとってにぎやかだ。

2026.3.28 (103) むかしのならえきしゃ 2280-1280

よるみるむかしのならえきしゃ。あかりがともってがかがやいとる。

2026.3.28 (104) むかしのならえきしゃ - なか 2000-1500

なかにはいっとるのは、かんこうあんないじょとすたーばっくす。

(2026ねん3がつ28にち、どようび)

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〔むかしのならえきしゃについて(ゐきぺでぃあ)〕

【2だいめえきしゃのほぞんかつよう】

  • 2003ねん9がつむいかまでつかわれとった2だいめえきしゃは1934ねんにかんせいしたもので、しゅういのけいかんにはいりょして、ほうぎょうやねにそうりんをもつ、わようせっちゅうようしきがさいようされとる。
  • こうかかにともないとりこわされるよていであったが、そのれきしてきかちからはんたいのこえがねづよかったこともあり、ひきやによってもとのいちから18めーとるいどうされたうえでほぞんされ、2009ねんからならしそうごうかんこうあんないじょとしてりようされとる。

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(さんこう)