1950ねんかんさいせんれっしゃうんこうずひょう

きょうとてつどうはくぶつかんに、1950ねんかんさいせんれっしゃうんこうずひょうがてんじしてある。

【れっしゃだいやをよみとく - しゃせんがあらわすれっしゃうんこう】
2026.2.16 (36) 1950ねんかんさいせんだいや 2280-1280
これは、1950ねんにさくせいされたかんさいせん、なごやみなとまち(いまのじぇーあーるなんば)かんのだいやぐらむです。
たてじくはえきをしめし、えきかんきょりがながいとめもりがひろくなります。よこじくはじかんをしめします。それぞれのしゃせんがれっしゃのうんこうをあらわしており、かたむきがきゅうなれっしゃほどしょようじかんがみじかいことをしめします。
※ このだいやぐらむは1じかんごとにくぎられた1じかんめだいやです。ほかに10ぷんめだいや、1ぷんめだいやなどのしゅるいがあります。

2026.2.16 (36-1-1) 1950ねんかんさいせんだいや 2260-880

ほいで、かんさいせんにくわしいかたにおしえてもらってあっかいせんでしめしただけど、じょうききかんしゃがひくじゅんきゅうれっしゃが3おうふくあって、ぜんぶいがうえのでいきちがいしとっただげな。これがのちのきどうしゃきゅうこう「かすが」になったとのこと。

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かくだいぶぶんにはせつめいがき。

2026.2.16 (36-2-1) 1950ねんかんさいせんだいや 1040-1060
1.それぞれのれっしゃにはれっしゃばんごうがつけられております。
2.のぼりふつうれっしゃです。ていしゃえきではだいやぐらむのせんがよこじくとへいこうになります。
3.くだりそくたつれっしゃです。だいやぐらむのかたむきがきゅうでていしゃえきもすくなくなっております。

えきのなまえもよみとれる。うえからじゅんに「あさけしんごうば」「とみだ」「とみだはま」「よっかいち」「ひながしんごうば」「かわらだ」「すずか」「かさど」「いだがわ」「かめやま」。いまは、あさけしんごうばととみだのあいだに「あさひ」ができて、ひながしんごうばが「みなみよっかいち」にかわって、すずかが「かわの」にかわっとる。

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2026.2.16 (36-1) きょうとてつどうはくぶつかん - 1950ねんかんさいせんだいや 2260-880 2026.2.16 (36-2) 1950ねんかんさいせんだいや 1040-1060

(2026ねん2がつ16にち、げつようび、へいじつ)


【きょうとのたびふつかめ】