しんあんじょうは4ばんのりばから、ぎふいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。ざせきはしんがりとくべつしゃ1ごうしゃ1ごうしゃ4しー。ひだりつうろがわはしらまえ。となりはつとめにんのおじいさんがねとる。
ほりたにむけてこうかをあがったとこで、ひだりにぶらざーのかんばんがみえてくる。
じんぐうまえでちょいまち。
じんぐうまえでとなりのおじいさんがおりる。あー、ひろなったー。
さんのうをぬけて、ひだり、とうかいどうせんをいくぎふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとならぶ。
なごやについてみんなおりるのかっておもったら、まんだなんにんかのっとる。
さこうをぬけるとこで、ついにあめがふってくる。
ひがしびわじまをぬけて、でんしゃがとまっちゃう。
こうのみやは、ひだりにぎふいきふつうがまちあい。
ところであたまがさぶい。でんしゃんなかだでけいとぼうしをぬいどるだけど、さぶい。
いちのみやで、うしろにすわっとったおねえさんがおりる。
かさまつにつくとこで、えきまえのばすにえらいようけひとがのっていくのがみえる。かさまつについて、はんたいせんにこおろぎとっきゅう。ひだり、しんはしまいきふつうとどうじにえきをでる。のっとるのは、1ごうしゃに3にん。
ぎふは2ばんのりばについて、でんしゃをおりる。のってきたでんしゃがまえ2りょうのこおろぎとそうをきりはなして、おりかえしせんとれあいきとっきゅうにかわるのをみとめてかいさつをでる。
- 〔ふるい 7:00 → (にしおせん=さやいきふつう) → 7:10 しんあんじょう〕
- 〔しんあんじょう 7:18 → (なごやほんせん=ぎふいきかいそくとっきゅう *1) → 8:17 ぎふ〕
(2025ねん1がつむいか、げつようび、へいじつ)
*1:こおろぎとっきゅう。とくべつしゃ1ごうしゃ1ごうしゃ4しー。ひだりつうろがわはしらまえ。



