ぎふいきかいそくとっきゅう

2025.1.6 (2) しんあんじょう4ばん - ぎふいきかいそくとっきゅう 2000-1500

しんあんじょうは4ばんのりばから、ぎふいきかいそくとっきゅうのこおろぎとっきゅうにのる。ざせきはしんがりとくべつしゃ1ごうしゃ1ごうしゃ4しー。ひだりつうろがわはしらまえ。となりはつとめにんのおじいさんがねとる。

ほりたにむけてこうかをあがったとこで、ひだりにぶらざーのかんばんがみえてくる。

じんぐうまえでちょいまち。

じんぐうまえでとなりのおじいさんがおりる。あー、ひろなったー。

2025.1.6 (3) さんのうなごや(ぎふいきふつう) 1590-1200

さんのうをぬけて、ひだり、とうかいどうせんをいくぎふいきふつうの313けいすてんれすでんしゃとならぶ。

なごやについてみんなおりるのかっておもったら、まんだなんにんかのっとる。

さこうをぬけるとこで、ついにあめがふってくる。

ひがしびわじまをぬけて、でんしゃがとまっちゃう。

こうのみやは、ひだりにぎふいきふつうがまちあい。

ところであたまがさぶい。でんしゃんなかだでけいとぼうしをぬいどるだけど、さぶい。

2025.1.6 (4) ぎふいきかいそくとっきゅう - いちのみや 1600-1200

いちのみやで、うしろにすわっとったおねえさんがおりる。

かさまつにつくとこで、えきまえのばすにえらいようけひとがのっていくのがみえる。かさまつについて、はんたいせんにこおろぎとっきゅう。ひだり、しんはしまいきふつうとどうじにえきをでる。のっとるのは、1ごうしゃに3にん。

2025.1.6 (5) ぎふ - せんとれあいきとっきゅう 1820-1500

ぎふは2ばんのりばについて、でんしゃをおりる。のってきたでんしゃがまえ2りょうのこおろぎとそうをきりはなして、おりかえしせんとれあいきとっきゅうにかわるのをみとめてかいさつをでる。

〔ふるい 7:00 → (にしおせん=さやいきふつう) → 7:10 しんあんじょう〕
〔しんあんじょう 7:18 → (なごやほんせん=ぎふいきかいそくとっきゅう *1) → 8:17 ぎふ〕

(2025ねん1がつむいか、げつようび、へいじつ)


*1:こおろぎとっきゅう。とくべつしゃ1ごうしゃ1ごうしゃ4しー。ひだりつうろがわはしらまえ。