ふるいからとよはしまで

うちをでてふるいのえきについたとこで、きたいきにしんあんじょういききゅうこうがいった。いや、しんあんじょういききゅうこうなんてあっただ。

  • にしおせん=しんあんじょういききゅうこう
    • にしお 7:52 → 8:13 しんあんじょう
      (※きゅうこうていしゃえきいがいにきたあんじょうにもていしゃ)

ゑざーにゅーすをみると、8じだい、ふるいで5みり、とよはしで10みり。

さて、やってきたしんあんじょういきふつうは2りょうへんせいちょこれーとでんしゃ。8じ17ふんのていこくから4ぷんおくれででる。わりにすいとる。

みなみあんじょうでようけおりて、すわれた。はんたいでんしゃ5ふんおくれってしゃないほうそう。きらよしだいききゅうこうのあっかいでんしゃがやってきて、でる。8じ20ぷんのていこくから5ふんおくれ。

  • きらよしだいききゅうこう
    • いちのみやしはつ → みなみあんじょう 8:20/21
      (※つうじょうきらよしだいききゅうこうはさやしはつで、つしませんからなごやほんせんにはいってからにしおせんにはいってくるだけど、こいつはなごやほんせんいちのみやしはつなだ)

えきをでて、4ぷんおくれででたってしゃないほうそう。

きたあんじょうを8じ23ぷんのていこくより4ぷんおくれででる。

しゅうてんしんあんじょうは2ばんのりばにつく。ていこくの8じ26ぷんより4ぷんおくれ。6ばんのりばに8じ30ぷんひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃがまんだおるのをみとめる。

  • にしおせん=しんあんじょういきふつう
    • ふるい 8:17 → 8:26 しんあんじょう2ばん
  • なごやほんせん=ひがしおかざきいきふつう
    • しんあんじょう6ばん 8:19/30

きょうじょうこんこーすをのぼりおりして、5、6ばんのりばにうつる。

5ばんのりばに、とよはしいきとっきゅうがはいってきて、でていく。8じ28ぷんのていこくより5ふんおくれ。こおろぎとっきゅうたすこおろぎとそうの8りょうへんせい。こいつにはのりつげんっておもってとくべつしゃりょうけんはかってなくて、みおくった。

8じ39ふんのとよはしいきとっきゅうは8りょうへんせいって、こうないほうそう。こいつがのるでんしゃだ。

6ばんのりばにおった、8じ30ぷんひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃが4ぷんおくれででていく。

ここまでのってきたちょこれーとでんしゃが3ばんのりばにはいりなおし。

4ばんのりばにぎふいきとっきゅうのこおろぎとっきゅうがはいってきて、8じ35ふんのていこくより1ぷんおくれででていく。なごやほうめんのでんしゃはほとんどおくれとらんみたいだ。

3ばんのりばにはいりなおしたちょこれーとでんしゃが、ほうこうまくをいぬやまいきふつうにかえて、なごやほんせんとよはしよりのとめおきせんにひきあげられていく。

2ばんのりばににしおいききゅうこうのあっかいでんしゃがおるのをみとめる。

にしおせんから3ばんのりばにいぬやまいききゅうこうのあっかいでんしゃがはいってくる。

2ばんのりばにおった、にしおいききゅうこうのあっかいでんしゃがでていく。8じ37ふんのていこくより2ふんおくれだ。

とめおきせんにおったちょこれーとでんしゃが3ばんのりばにはいってきて、さきに3ばんのりばにはいってきとったいぬやまいききゅうこうのあっかいでんしゃのうしろにつながれて、6りょうへんせいになる。

5ばんのりば8じ39ふんのとよはしいきとっきゅうが、ちりゅうを4ぷんおくれででたってこうないほうそうがはいる。

3ばんのりばにはいってくるいぬやまいきふつうがちょくぜんであしどめ。

5ばんのりばにはいってきたとよはしいきとっきゅうにのりこんで、8じ39ふんのていこくより4ぷんおくれでえきをでる。ざせきはとくべつしゃ1ごうしゃ5でー。

ひがしおかざきは、8じ45ふんのていこくより4ぷんおくれでえきをでる。

こうは、8じ59ふんのていこくより5ふんおくれでえきをでる。

9じ7ふんのていこくより5ふんおくれで、しゅうてんとよはしは3ばんのりばにつく。

  • なごやほんせん=とよはしいきとっきゅう
    • しんあんじょう8:39 → 9:07 とよはし

2024ねん7がつついたち、げつようび、へいじつ


【とよはしいききゅうこう】