おかびるがこわれた

2026.3.10 (39) ひがしおかざき - おかびるかいたいずみ 2280-1280

もとじゅくからのったひがしおかざきいきふつうのぎんいろでんしゃをひがしおかざきでおりたとこで、おかびるがなくなっとるのにきづく。ながいことかいたいこうじをやっとっただけど、やっとこわれただ。

(2026ねん3がつとおか、かようび、へいじつ)


【ふじかわじゅくをあるく】

ふじかわえきのふうけい

2026.3.10 (35) ふじかわ - しんうぬまいきかいそくとっきゅう 2000-1500

ふじかわはにしいきのりば。かえりのでんしゃをまつこうこうせいらのまえを、しんうぬまいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていく。

2026.3.10 (36) ふじかわ - とよはしいきかいそくとっきゅう 2000-1500

こんどはひがしいきのりばを、とよはしいきかいそくとっきゅうのぱのらますーぱーがぬけていく。

2026.3.10 (37) ふじかわ - とよはしいききゅうこう 2000-1500

とよはしいききゅうこうのあっかいでんしゃがぬけていく。

2026.3.10 (38) ふじかわ - いないきふつう 2000-1500

さて、いないきふつうのあっかいでんしゃがやってきて、とまる。じょうきゃくののりおりをおえて、ていこくの10じ19ふんから13ぷんおくれででていく。

(2026ねん3がつとおか、かようび、へいじつ)


【ふじかわじゅくをあるく】

ふじかわじゅくのとんやば

2026.3.16 (0) ふじかわじゅく - とんやば 1970-1500

とうかいどうふじかわじゅくのとんやば。せつめいがきがあって、つぎのようにかいてある。

ふじかわじゅくのとんやばあと

  • ふじかわじゅくの「とんやば」は、ここあざなかまちきたにあった。「とんやば」は、しゅくばまちではもっともちゅうしんとなったばしょで、じんばのつぎたて(てんま)しょじょうのていそう(ひきゃく)などのぎょうむをおこなうところが「とんやば」であった。ふじかわじゅくではここを「ごてんまじょ」ともしょうしとった。
  • このとんやばについては、きろくによると
    「じんばつぎとんやば 1かしょ あざなかまち」
    (とんや 2にん、としより 5にん、ちょうづけ 4にん、ひきゃくばん 6にん、じんばさし 6にん、こづかい 6にん)
    とある。
  • またとうしょのとんやばは、とんやばやくにんのやしきのいちぶをしようしとったようだが、えどじだいなかごろに、げんざいちにせんようのたてもんをもうけて、ぎょうむにあたったという。1872ねん7がつ、てんませいはいしのあとはへいさされ、そのやくわりはおわった。
    2026.3.16 (0-1) ふじかわじゅく - とんやば 1160-920

(ふじかわじゅくまちづくりけんきゅうかい)

(2026ねん3がつとおか、かようび、へいじつ)


【ふじかわじゅくをあるく】

やまなかごうごうぐら

2026.3.10 (17) ふじかわじゅく - やまなかごうごうぐら 2000-1500

とうかいどうはふじかわじゅくのひがしのほうに、やまなかごうごうぐらがある。せつめいがきがあって、つぎのようにかいてある。

きゅうやまなかごうごうぐら

ききんきゅうさいをしゅとしたひじょうじのくら

  • きゅうやまなかごうは、ぬかたまちみなみはし、しもそぶみからもとじゅくがっく、やまなかがっく、いちばとひろいはんいにわたり、やまなかはちまんのみやをちゅうしんとしたちいきです。
  • このごうぐらはたいへんれきしのあるたてもんであり、いちばがげんやまなかいちばからかしゅくするさい、ちょうみんとともにいてんされ、ききん、てんさいのさいにきゅうさいようとしてつくられまもられてきたたいせつなくらです。
  • このくらにはいちばのれきしをのこすいったんがのこっとる。1915ねん、いちばはおとがわすいりょくによりでんとうせんがふせつされ、さいれいにしようされとったりっぱなだしはかいたいはいしとなり、そくせきをのこすためだしのもくざいをけた、はりにつかい、おうじのだしのおおきさときぼをのこしとる。
    2026.3.10 (18) やまなかごうごうぐら - せつめいがき 1200-1200

(2026ねん3がつとおか、かようび、へいじつ)


【ふじかわじゅくをあるく】